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BL小説(ボーイズラブ小説)オリジナル・オール書き下ろし|アズノベルズ詳細

ハレムの王国、はじめ(られ)ました
ハレムの王国、はじめ(られ)ました
俺は……お前なんか選ばない!!
著   者: ウナミサクラ    イ ラ ス ト: 緒田涼歌
真面目だけが取柄の青年、尊人はいつものようにバイト先から帰る途中、突然眩しい光に包まれ……目覚めたところは砂漠にそびえる塔の中。なんとそこは虎族、狼族、蛇族、兎族、烏族という五つの獣を始祖とする >>続きを読む(詳細ページへ)
陰陽師皇子は白狐の爪で花嫁を攫う
陰陽師皇子は白狐の爪で花嫁を攫う
おまえこそが我が半身。私の沿え星
著   者: 雛宮さゆら    イ ラ ス ト: 月之瀬まろ
物の怪騒ぎが続く都。民部省少輔の崇人は、桜見の宴で八の宮秋永から声をかけられる。秋永は皇子という高貴な身分でありながら陰陽師をしている変わり者。「おまえは私のものだ」――どうやら崇人は秋永の霊力 >>続きを読む(詳細ページへ)
世界はきみでできている
世界はきみでできている
おまえで諸々チャージさせてくれ
著   者: 牧山とも    イ ラ ス ト: 周防佑未
大手法律事務所に勤務するエリート弁護士、上條悠海は『悪魔』の異名を持つ完全無欠の超辣腕なのだが…。プライベートでは同居中の元同僚、甲斐雅敬にデレデレの自称『デレ弁』に。二人は大学の同期で昔から家 >>続きを読む(詳細ページへ)
虎と竜 <br>〜灼熱の純情と<br>  冷徹な慾情〜
虎と竜 〜灼熱の純情と  冷徹な慾情〜
お前になら
何度殺されても構わない

著   者: 四ノ宮慶    イ ラ ス ト: 小山田あみ
幹部への上納金が収められず、一方的に破門を言い渡されてしまった古参暴力団、松代組。その上、入院中の組長まで人質として連れ去られ、怒り心頭の若頭、新條竜也は単身、上部組織の田渡組組長の屋敷に乗り込 >>続きを読む(詳細ページへ)
黒猫と銀色狼の恋事情
黒猫と銀色狼の恋事情
自分のもの味見してどこが悪い
著   者: 未森ちや    イ ラ ス ト: 椿
痴漢されている凛を助けたワイルドな男・大牙。彼は「凛は俺のもの。俺も凛のもの」と豪語する。凛は幼い頃に仔犬を助けしばらく世話をしたことがあるのだが、なんとその仔犬は狼族の大牙だったのだ。十五年ぶ >>続きを読む(詳細ページへ)
孤高の白豹と、愛執を封じた男 天国へはまだ遠い (アズ文庫・ホワイト)
孤高の白豹と、愛執を封じた男 天国へはまだ遠い (アズ文庫・ホワイト)
道連れにならなってやってもいい
著   者: 牧山とも    イ ラ ス ト: 榊空也
24世紀半ばのTOKYO――ボディガードのセルリアと同居中の千早は、『ルース』という地下組織に属する天才的な薬剤調合師。見た目20代後半の千早だが、実は陰陽師の家系で不老不死の呪いをかけられ千年 >>続きを読む(詳細ページへ)
壺振りお嬢、嫁に行く!?
壺振りお嬢、嫁に行く!?
大人ぶってんなよ、おっさん
著   者: 高月紅葉    イ ラ ス ト: 黒埜ねじ
大学生の律哉は、賭場の運営をシノギとする信貴組の一人息子――人呼んで『壺振りお嬢』。組員全員が過保護状態で守ってきた律哉だが、そんな中でも極めつきの『溺愛』は若頭の諒二だ。――こっそり寝顔にキス >>続きを読む(詳細ページへ)
傲慢な龍は身代わりの虎を喰らう
傲慢な龍は身代わりの虎を喰らう
俺の慰み者として、召喚されたのだ
著   者: 雨宮四季    イ ラ ス ト: 小椋ムク
『消してやろう。この世界から、お前の全てを』――消えてしまいたいと望んでいた虎之助に聞こえた声――気がつくとそこは別世界・辣国。虎之助を呼び寄せた声の主は、元龍太子・敖蒼だった。忘れられぬ恋人と >>続きを読む(詳細ページへ)
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